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アドテク業界騒然。リターゲティングはなくなる!?企業は何をすればいいのか。

こんにちは。 ハピラフ代表の富田です。 Googleは全ての広告において個人を追跡する技術を使用しないことを発表しました。
すなわち、リターゲティングが出来なくなることになります。 リタゲは獲得効率も良く、どの企業もマストで実施していたことと思います。 ではリタゲが仮になくなっていったら企業は何をすべきなのでしょうか。 今日は個人的な見解ですが、リタゲがなくなった場合どうなっていくのかと何をすればいいかについて話したいと思います。


リタゲの代わり=UGC&コンテンツ

早速ですが、結論から述べます。

リタゲの代わりはUGCとコンテンツになると思っています。

UGCとは「一般ユーザーによって作られたコンテンツ」のことですのことです。

Cookieベースや3rdpartyデータを活用して広告を打てなくなった場合にどのようにお客様に再度、自社の製品を見てもらうかでいくとUGCがキモになると思っています。

SNSにおいてモノを購入するときに信頼している人のおすすめという言葉がどのSNSにも共通して出てきています。

インフルエンサー、一般の方含めた第三者視点の意見がそのまま購買にいきているということがわかります。

またSMM(ソーシャルメディアマーケティング)だけでなくSEM(サーチエンジンマーケティング)観点もコンテンツが大事というのがもう少しわかりやすいのがこちらのウルサスです。


コンテンツis KING

つまるところコンテンツが最強になるかなと。

このコンテンツは

・自社発信(SMM ,SEM面を網羅的に)
・インフルエンサー
・UGC

全て合わせてになります。

企業がやるべきことはコンテンツを作り続けること

企業がやるべきことは包括的にSMMとSEM領域においての特にSMOとSEOでコンテンツを発信し続けることだと考えています。

アドに関しては一過性のもので確かに短期で見たら費用対効果は高いのですが、中長期で見たら確実にROIが合うと考えております。
これは弊社の自社実績からして全てでそうです。

もし、この辺りで何をすれば良いかわからない、相談がしたいという方いたらお気軽にお問い合わせください。